織家武呂倶

ロマンス小説を中心に読んだ本の感想を書いています。
アニタ・ブレイク・シリーズのファンサイトも運営中。
http://anitablake.web.fc2.com/
※記事は見直したときに修正することがあります。
ネタバレにご注意ください。
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# でぶじゃないの、骨太なだけ

メグ・キャボットの「でぶじゃないの、骨太なだけ」を読みました。
このシリーズは三部作と言われていましたが続編が決定しています。
四作目「Size 12 and Ready to Rock」は今年の7月に発売予定です。
1〜3巻と邦訳がスムーズに発売されたので4巻以降も邦訳が出るといいですね。

以下あらすじと感想。ネタバレ注意。

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| メグ・キャボット | comments(0) |
# 君といたあの頃に 上・下

ジュディス・マクノートの「君といたあの頃に」を読みました。
パラダイスシリーズでおなじみのマット・ファレルの名前が作中に登場するので
思わずにやにやしてしまいました。

この作品のヒロインの義妹コーリーが主役となるスピンオフ作品は
同じMIRA文庫から出ている「もしも願いがかなうなら」に収録されています。

以下あらすじと感想。ネタバレ注意。

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| ジュディス・マクノート | comments(0) |
# 漆黒の血のダンス

ローレル・K・ハミルトンのアニタ・ブレイク・シリーズの邦訳5巻
「漆黒の血のダンス」を読みました。

こちらもかなり前に読んでいたのですが感想を書いていませんでした…
重ねがさね申し訳ありません。

以下あらすじと感想。ネタバレ注意。

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| ローレル・K・ハミルトン | comments(0) |
# 深煎りローストはやけどのもと

クレオ・コイルの「深煎りローストはやけどのもと」を読みました。
コクと深みの名推理シリーズの九作目です。

以下あらすじと感想。ネタバレ注意。

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| クレオ・コイル | comments(0) |
# 夢を焦がす炎
ジェイン・アン・クレンツの「夢を焦がす炎」を読みました。
アーケイン・ソサエティ・シリーズの七作目です。
二見から出ている邦訳は全部読みましたが、けっこう内容を忘れていまして、
五作目の「楽園に響くソプラノ」にいたってはブログで感想書くのを忘れていました(汗)
細かい部分を思い出せないので、すみませんがこちらの感想は割愛します。

アーケイン・ソサエティ・シリーズ
一作目「Second Sight (2006)」 … 運命のオーラに包まれて(ヴィレッジブックス)
二作目「White Lies (2007)」 … 許される嘘(二見文庫)
三作目「Sizzle and Burn (2008)」 … 消せない想い(二見文庫)
四作目「The Third Circle (2008)」 … オーロラ・ストーンに誘われて(ヴィレッジブックス)
五作目「Running Hot (2008)」 … 楽園に響くソプラノ(二見文庫)
六作目「The Perfect Poison (2009)」
七作目「Fired Up (2009)」 … 夢を焦がす炎(二見文庫)
八作目「Burning Lamp (2010)」
九作目「Midnight Crystal (2010)」
十作目「In too Deep (2011)」
十一作目「Quick Silver (2011)」
十二作目「Canyons of Night (2012)」

1、4、6、8、11巻はヴィクトリア朝時代のイギリス、2、3、5、7、10巻は現代アメリカ、
9、12巻はハーモニーという近未来世界での話です。
さらに7〜10巻はドリームライト・トリロジー、10〜12巻もトリロジーです。

個人的に気になっているファロン・ジョーンズの話は10巻ということで
気長に邦訳を待つことにします。

以下あらすじと感想。ネタバレ注意。
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| ジェイン・アン・クレンツ&アマンダ・クイック | comments(0) |
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